2010/04/30

フジ棚


2月に改修工事をした庭の藤棚。ちょうど開花時期に留守にしたので今年は花を見られないのでは、と思っていたが、かろうじて最後の花穂を少しばかり残していた。

2010/04/29

緊急帰国


「オス蜂がバンバン飛びかっています。分蜂近そうですよ。」. . . 八ヶ岳農業通信員から昨日届いた緊急通報。

今朝の便に乗り帰国。明日八ヶ岳へ移動する。

2010/04/28

シンガポール蜜蜂事情 その(7)

シンガポール国立公園局の担当者からの回答メールが届いた。
“I was not aware that beekeeping of honey bees is forbidden in Singapore. May I know from which website did you see this information?. . . (中略) . . . I may be able to assist you better.”
こうなると「養蜂禁止」の話も少々怪しくなってくる。Websiteのアドレスを報告したのでまた追加の連絡があるだろう。

ともあれ、シンガ ポールの役所からのレスポンスは、以前類似の質問をした大阪府より圧倒的に早いことだけは分かった。

シンガポール蜜蜂事情 その(6)


今朝も早朝の散歩で見かけた蜂の姿。Apis javanaに間違いないようだ。それも数匹ではなくかなりの数だ。早朝から盛んに花蜜を集めている。

ミツバチが好きそうな形の花だな、と思って近づくとまず間違いなくハチの姿を見かける。
“シンガポールでミツバチは滅多に見かけない”とのネット情報は、少なくとも自分自身の経験とは異なる。

これでは、同じネットで知った「シンガポールでは養蜂禁止」の情報にも疑念が湧いてくる。そこで、国立公園局本部宛に質問メールを出した。内容は . . .
1) シンガポールで養蜂禁止は本当?
2) であれば、その理由は?
3) とすれば、"Green City Singapore" の主なポリネーターは誰?
どれくらいスピーディーに返答がくるのかにも興味がある。

2010/04/27

早朝のBotanic Garden


赤道に近いシンガポールの日の出は年間を通じほぼ同じ7時前後。いまの時期は日本に比べ夜明けが随分遅く感じる。

陽が昇る前のまだ薄暗いうちから、公園は犬の散歩、ジョギング、体操で汗を流すグループとかなりの賑わい。

体操は、古典的な太極拳、ゴムバンド体操風、あるいは、モダンダンス風と、その種類は様々。

そしてメンバー構成も、黄色、白色、褐色、. . . と多様な肌色が混在し、いかにも多民族国家、国際都市シンガポールらしい。

2010/04/26

シンガポール蜜蜂事情 その(5)


滞在しているコンドミニアムの敷地に生えている樹に毎日訪れてくる蜂は、Apis javanaと呼ばれるミツバチの種であることはほぼ間違いないようだ。

マレー半島には4種のミツバチが生息しているらしい。"A Colour guide to Dangerous Animals" (シンガポール大学出版局刊)には、その中の3種が図画とともに詳細に解説されている。

ただ、掲載された図画・写真はやや不鮮明で、形状からの判別は切手に描かれた細密画が最も有効だ。色々な角度から撮った姿を、切手の図案や「カラーガイド」の解説とつき付き合わせての判定は99% Apis javanaと思われる。

実際に一匹捉まえることができれば100%確定できるのだが、残念ながら今回は得意のタモ網は持参していない。もっとも、仮に持参してきたとしても、あの大きな昆虫網を街中や公園で振り回していると不審者と見られるのは確実。何かの現地法に抵触し、逮捕・国外対処になる恐もある。

備考:
同書に記載されているミツバチは . . . (1) wild honey bee (Apis megapis dorsata)、高い樹上のオープンエアに巣を作る)、(2) common honey bee (Apis apis javana)、巣は、比較的地上近く建物の屋根裏など)、(3) small honey bee (Apis micrapis florea)の三種。

2010/04/24

木を植えた男



Botanic Gardenの早朝散歩で目にした高さ5メートルほどもある植栽モニュメント。

荒れ地にドングリを一粒一粒植え続け、南仏プロバンスの地を豊かな森に蘇らせた羊飼いの男の話、"The man who planted trees" がモチーフだ 。(ジャン・ジオノ著、邦訳:“木を植えた男”)

“シンガポールを緑溢れる健康的で住み心地の良い環境にし、投資先として魅力ある都市に!” . . . と、1963年にスタートした "Garden City Singapore"プロジェクト。その一環として“Singapore Garden Festival”が、今年も7月15〜22日に開催される。

今回のメインテーマは“The man who planted trees”。その会場の飾付けとして作られたのがこの“The man . . . ”のモニュメントとのことだ。
市民参加の気運を盛り上げるため、3月25日、400人の市民の手で130,000本の草木を植え付けて作られた。開催当日までこの植物園で養生され、フェスティバル会場のメインモニュメントとして使用されるらしい。

管理・統制的な色合いの濃い政治体制に一部批判的な声がなくもないが、長期的な視点で将来の国の姿を描き、それに向かって一丸となって進むシンガポールの姿は見事でもある。

蛇足:「木を植えた男」は、大人が読んでも楽しめるお薦めの絵本。ドキュメンタリー風なストリー展開は実話ではと思わせるがフィクションの物語。アニメーション映画は'87年アカデミー短編映画賞を受賞。

2010/04/23

シンガポール蜜蜂事情 その(4)


ネットで知ったシンガポールの蜜蜂図案の郵便切手。WEBからダウンロードした画像を入れたパソコンを片手に、近所の郵便局に買いに行ったがもう販売していないとのこと。

そこで、街の古銭・古切手ショップまで足を延ばし、ビニール袋に入った使用済ジャンク切手50枚セットの中にお目当てのミチバチ切手が入っているのを発見。価格5ドル(約350円)で即購入。

図案は細部まで正確に描き込まれており、右上隅に"HONEY BEE APIS javana"との明記もある1985年発行の掘出し物。これで、昨日、一昨日と見かけた蜂の種別の確定作業が一気に進展しそうだ。

シンガポール蜜蜂事情 その(3)




暑くならないうちにと早朝に散歩した近くの植物園で、アカシアに似た樹の花に数匹のミツバチらしい姿をまた見かけた。昨日tembusuの花にいたのとまったく同じ昆虫のようだ。

これがミツバチに間違いないとすれば、「シンガポールでは滅多にミツバチを見かけることがない」とのネット情報とは少々様子が違いそうだ。

今の場所に移ってからでも150年以上の歴史を持つBotanic Garaden。その園内には巨木も多く、ミツバチが巣を作りそうな木洞も数多くありそうだ。今日の散歩で見つけることが出来なかったが、丹念に探せばきっとどこかに自然巣があるに違いない。

常夏のシンガポールでは年に2回開花する樹もめずらしくないらしい。シンガポールのミツバチ達は、蜜源不足の問題とは無縁だろう。もしかしたら、分蜂も日本以上に頻繁に行われるのかもしれない。

2010/04/22

シンガポール蜜蜂事情 その(2)


ネットサーフをしていて次のような記述が目に止まった。

. . . シンガポールで蜂を見かけることはめったにない。”ハチミツ”商売は盛んな国だが“養蜂”自体は禁止されており、シンガポールに養蜂業者は一軒も存在しない。. . . (Ezine @rticlesから抜粋要約)

この情報が正しければ、今朝見た昆虫はやはりハチでなくアブの可能性が高くなる。

一方、蜜蜂が図案に使われた郵便切手がシンガポールにあることを知った。ネットに掲載されている切手の図案を見ると、テンブスの花にいた昆虫の姿にかなり似ている。

今朝見たのが、“シンガポールではめったに見ることのないミツバチ”だった可能性も捨て切れなくなってきた。

シンガポール蜜蜂事情 その(1)


街中が緑と花で溢れているシンガポール。きっとミツバチも多いに違いないと、折にふれ花の中を覗き込んでいるがその姿を見かけない。

滞在中のコンドミニアム前のアプローチにTembusuの並木があり、近くに行くと満開の白い花が甘い芳香を放っている。

街にミツバチがいるとすれば、この樹に来ないはずはないだろうと今朝は仔細に観察して見た。

そして、案の定花を行き交い蜜を集めているハチらしい昆虫の姿を見つけた。姿形からミツバチと思われるがアブやミツバチ以外の蜂である可能性もある。

(備考)
Tembus(テンブス、fagraea fragrans):シンガポールを代表する樹。開花は5〜6月と9〜10月の年2回。
夕日が沈むと花が開き、一晩中甘い芳香を放つ。40メートル近い高木に育つ。(National Parksより)

2010/04/19

元気です。


留守中の様子伺いに行ってくれたfmgさんから、「ミツバチ達は皆元気ですよ」との安堵の一報。

ただ、「息子さんたちは元気に . . . 」との記述が一寸気にはなる。観察眼の鋭いfmgさんからの報告だから、もしかしたら「既にオス蜂が出入りしているよ」との意味だろうか?

というのも、86netさんのブログによると18日にオスの巣蓋を初見したとある。であればそろそろ我家でもオス蜂の誕生が始まり、分蜂への準備が始まったのかも知れない。

同時に、“18日オス巣蓋発見”から、 “5月6日分蜂”とベテラン養蜂家86netさんは予測もしている。このパターンであれば、山荘には5月初めに帰る予定なので、今年の分蜂イベントには十分間に合うはずだ。

2010/04/18

がんばれ!日本!


建築中の高層ビル群、沖合に浮かぶ無数のタンカーや貨物船、買い物客で賑わうショッピングモール、. . . 。

シンガポールに来ると毎回感じることだが、街の活気は東京を遥かに凌駕している。

1965年、マレーシア連邦から無理矢理分離独立させられ、飲み水さえ自給自足できなく途方に暮れていた小国シンガポールが、リー・クアンユーの強烈なリーダーシップの下で、今では一人当たのGDPも日本を追い越し、アジアでトップの座につくまでに発展した。政治のありようで国の盛衰は大きく変わることを実証した好例。

一方、日本では、この期に及んでも政治家は、饒舌多弁とコップの中の争いでエネルギーを費やしている。このままでは日本はアジアの後進国になってしまう。

2010/04/17

33度 vs 0度


数日前から滞在しているシンガポール。気温は連日30度を越すが、毎日夕方に来るスコールで思ったより過ごしやすい。

TVニュースによると、日本では記録的な遅い時期の大雪らしい。ライブカメラで見る大泉の集落も一面の雪景色。気象庁測候所地点の気温も明け方にはマイナス0.2度まで下がったようだ。

シイタケには良い湿りになるが、ミツバチ達は苦労をしているのかも知れない。

(北杜市のライブカメラで見た大泉集落の雪景色)

2010/04/14

白樺巣箱


ここ数年、カラ類の野鳥が順番に使ってきた箱型巣箱を丸太型に建て替えた。

子育て中、結構他の鳥がちょっかいを出す。アカゲラのように覗き見だけならまだいいが、最近はカラスが巣箱の屋根を壊して雛を奪おうとする。

そこで、今回は白樺の丸太くり抜き、屋根や玄関口の防犯性能を高めた巣箱に変更した。

(埋込写真は、シジュウカラの子育てを覗き見するアカゲラ。09/06/06撮影)

2010/04/13

フサザクラ


去年は間を置き過ぎたためシャッターチャンスを逃した吐竜の滝近くのフサザクラ(房桜)の開花。今年は蕾が膨らみ始めたてからの一週間、ほぼ毎日通い詰めやっとその成長過程を記録できた。

できれば④と⑤の間にもう一段階の写真を加えたい。②〜④の期間が1〜2週間続くのに比べ、④〜⑤は2〜3日でアッと言う間に進んでしまいなかなかそのタイミングに巡り会わない。来春の再々チャレンジ。

撮影中、たまたま車で通りかかった顔見知りのK氏。“なんでそんな地味な花を一生懸命撮影しているの?”と怪訝そうな顔つきだった。確かに華やかとは言えない。でも、地球上でヒマラヤ、中国、日本に三種だけ分布するというなんとなく気になる“サクラ”なのだ。

いわゆる桜の仲間のバラ科サクラ属ではなく、フサザクラ科フサザクラ属の一科一属の樹。なぜ“サクラ”の名称が付けられたのかは分からない。別名タニグワ(谷桑)。

(注)写真①〜④は、今年の4/6〜4/10の間に撮影したもの。⑤は去年4月16日撮影。

2010/04/12

タネ駒から菌糸


3/23に植菌し仮伏せ中のシイタケ原木。順調に成長しているようで菌糸がタネ駒表面に白く滲み出て来た。

この菌糸がコナラ原木全体に蔓延したらホダ木の完成。それが確認できたら仮伏せから本伏せに移る。

本伏せでは、ホダ場の地形、陽射しの量、風の通り具合、. . . などによってその組み方を変えるらしい。解説文を読むと、我家の環境には「井桁積み」が一番向いているようだ。

二週間ほど留守にするので、昨日は山荘を発つ前、水をタップリかけ、仮伏せの位置も屋根から雨垂れがかかる場所に移動した。

2010/04/11

水の漏れる桶


一昨日の高遠花見の帰路、一度のぞいてみたいと思っていたグリーンファームに立ち寄った。

NHK「難問解決!ご近所の底力」で知った伊那インター近くにある産直市場。番組では、農産物だけでなく地元の農家で不用になった古道具類を並べいるのも好評らしい。

さすが養蜂の盛んな伊那谷らしく、ニホンミツバチの巣箱や分蜂群トラップも販売されている。巣箱は25mmとかなり厚手の板を使用している。冬期の保温対策の面なのだろう。

杉皮巻きの丸太待ち洞には大いに興味をそそられたが、価格8000円とやや高価なので今回はパス。折を見て自作に挑戦してみよう。

+ + + + +

通路の隅に、タガの緩んだ古い木桶が値札も付けられず転がっているのが目に入った。店長に尋ねると、“水が漏れる桶だから1000円でいいです”との返事。即決購入。少し手を加えれば、ミツバチかフクロウの巣箱として利用できそうだ。

1月〜2月の農産物の少ない時期には古物の展示がもっと多くなるらしいので再度来てみよう。

2010/04/10

ハチミツ給餌


女王蜂の産卵を促し、春先にできるだけ蜂群を大きくしようと昨日から砂糖水(50:50)の給餌を開始。ところが、ミツバチは一向に給餌器に寄り付く素振りを見せない。

そこで、去年から保管してあった貯蜜巣板を巣箱前に置いてみた。セットして30分も経たないうちに群がり始め、夕方日が沈むまで貪るように蜜を集めている。

その姿を見ると食料が欲しかったのは間違いないだろう。でも、砂糖水にただの一匹の蜂も寄り付かなかったのは考えさせられる出来事。
春先のカンフル剤として、貯蜜巣板を毎年準備しておくことを考えた方が良いのかもしれない。

2010/04/09

伊那谷の待ち箱

伊那谷で見かけたミツバチ待ち箱。
定石どおり、風の吹き上がる岩場の上に置いてあった。

高遠花見


ライブカメラでチェックすると高遠の桜も随分開いてきた様子。そこで、今朝は早起きし、高遠への花見ドライブに。

もともと濃いピンクの花を付けるタカトオコヒガンザクラ。まだ7〜8部咲きのせいでその色は一層濃く、背景の中央アルプスの白い雪山によく映える。

昼食は楽座紅葉軒の桜花丼。きざみ大葉、ネギの薬味にショウガ醤油で味付けした馬刺丼だが、肉も柔らかく鉄火丼に負けず劣らずの美味。

高遠ソバも味わいたい、と意気込んでいたが今回は桜花丼だけで満腹になり断念。辛味大根と焼き味噌を使った江戸時代から伝わるという郷土料理なのだと言う。次回高遠訪問の折の楽しみとしてとっておくことにした。

2010/04/06

ミツバチの羽音


ゆうべ深夜に嫁いで来たニホンミツバチ2群。朝早くから満開のダンコウバイの花に群れて花粉集めに励んでいる。

ミツバチの羽音が聞こえると庭が一層生き生きとしてくる。

2010/04/05

赤松倒木と鹿


山荘は朝から霧の中。久しぶりに昼間の温泉へ、と車を走らせていて出会った鹿の群れ。(午前11時55分)

車が近づくと、林の中へ少し遠のき、立ち止ってこちらが通り過ぎるのを待っている。
3月9日の大雪で折れ、放置したままになっている道路脇の赤松の樹皮を食べていたようだ。

そう美味しそうでもない赤松の樹皮を食べるのはこれまであまり見かけたことがない。
まだ若草も生え出していないので、よほど食料が不足しているのだろうか?

2010/04/04

“食べ放題サービス”終了


冬の間は“お替わり自由”だったバードフィーダー。春になり、他の食料も増えてきただろうと、食べ放題サービスは終了し、一日一回の盛切り給餌に変えた。

品切れ間近になると、竹筒に首を突っ込んで最後の一粒まで食べようとする野鳥の姿はなんともユーモラス。

2010/04/02

ミツバチ住宅展示場


厳しい冬の寒さ、八ヶ岳から吹き下ろしてくる強風、短いシーズンに開花が集中する蜜源植物、. . . 。山荘周辺はミツバチ飼育に適した場所だろうか?
それを評価する目的も兼ねて、今年は敷地内に分蜂群トラップを設置してみることにした。

ミツバチにとって住み心地の良い土地柄であれば . . .
→ 周辺に自然巣があるはずだ。
自然巣があれば、分蜂シーズンには偵察蜂がこの付近を飛び交い . . .
→ 敷地内のトラップにも訪れてくるだろう。
. . . との想定。

設置したトラップは写真の6種類。さながらニューファミリー向けの住宅展示場。さて、訪問客があるかどうか?
① 建物北東角軒下。重箱型(TB天井に改良したもの)
② 建物東側にある薪小屋南面。古民具店の床下に放置されていた輸入材楕円形木材(TB天井付き)
③ 建物南東角のコナラの大木の根元。LA式巣枠型巣箱(巣枠2枚入)
④ 建物南面の花畑の縁。赤松丸太(TB天井付き)。
⑤ 建物北西角壁面。心材部が腐蝕空洞化したカラマツ丸太(一枚天井板)
⑥ 敷地中央のカラマツ根元。    "       "   カラマツ丸太(一部TB天井付き)

2010/04/01

フクロウの巣箱作り


フクロウの巣箱作りは予想以上に時間がかかりそうだ。

昨日は、丸太を作業場所まで移動しただけ。敷き板を並び換えながら数センチづつの移動は、あたかもピラミッドの石材運搬作業。

そう言えばこの丸太、クレーン付トラックで運んでくれた石材店のご主人に手伝ってもらいながら、二人がかりでやっと動かすことが出来たことを思い出した。

今日は、歪んでいた両端部をチェーンソーで切り、円筒に形を整えたところで作業中止。霧が深くなり外気がグングン冷え込んできたから。

今朝からトンカンやっていたMT氏やTN氏の山荘からの音も聞こえなくなった。