ところが今年は2度目の開花が。初めての経験だ。(写真上)
スイス本家のシレネブルガリス(写真下)には比ぶべきもないがそれなりの愛らしさを醸している。



午前中の激しい雨が小降りになった午後、蜜蜂達の動きがおかしい。巣門の前に分蜂時そっくりに群れを作り巣箱前面で多くの蜂が巣箱の方を向いて空中遊泳している。


近くの金田一春彦記念図書館をのぞいてみた。蔵書数もまあまあで館内の設備もきれいだ。全館ではないが夜10時まで開館しているサービスもたいしたものだ。これから時々利用させてもらおうと利用者登録をしたら写真のバッグを記念にくれた。雨の日にでも見ようと倉本聡の「北の国から」のビデオ1・2巻借りた。



ここ数日はカメムシとのエンドレスな戦いを繰り広げている。最初はワレモコウの蕾を次々とダメにしてしまった。その後キンミズヒキへと被害が拡大し今朝はノハラアザミにその姿が。
薪割りでは “最初の一斧は丸太の中心線に向けて垂直に振り下ろすこと”。これこそが薪割りの極意とこれまで信じきってきた。
