2008/06/10

分蜂捕獲作戦で吐竜の滝へ


午後は好天気。運が良ければ分蜂に巡り会えるのではと捕獲用具一式をトランクに積んで吐竜の滝の自然巣の場所へ。1時〜3時の最も分蜂が起きそうな時間帯におにぎりをほおばりながら待機したが成果なし。会えたのは以前“お気に入りの標識”で触れたF社のS社長と数組のハイカー達。 S社長とここで遭遇するのはこれで二度目だ。前回の遭遇時と同様、事務所に帰ると「不審な人物が徘徊している」と会社の人達に報告するに違いない。 ハイカーからも「何をしているのですか?」との質問。不審人物ではないことを証明するためその都度ミニ養蜂講座を開くハメになる。