2022/10/20
セイタカアワダチソウとニホンミツバチ
2022/10/18
2022/10/17
アルペンローゼの紅葉
ロックガーデンのアルペンローゼが真紅に色づき始めた。昨年松本市の園芸店を訪ねた時に偶然見かけて衝動買いしたもの。紅葉するとは思いもしなかったが、考えてみればアルペンローゼはツツジ科の植物、紅葉しても決して不思議ではない。
2022/09/15
アオハダ
今年はアオハダが赤い実をたわわにつけた。植栽してから11年目、やっと我が家の庭のシンボルツリーらしくなってきた。草花と違って樹木の成長は気長に待たなければならないことは知っていたが11年は永い。これから新しい樹木を庭に植え込もうとする時は、その木の成長スピードと自分の余生を勘案して樹種を選ぶ必要がありそうだ。
2022/07/26
フシグロセンノウ(節黒仙翁)
フシグロセンノウの最初の一輪が開花。
自然環境の変化や盗掘で自生株が減少し、絶滅や準絶滅危惧種として指定している都道府県もかなりあるようだ。幸い我が家の敷地内では次々と株数を増やしている。独特の朱色が美しい。
2022/07/21
ミソハギ(禊萩)
2022/07/18
2022/07/17
花畑が夏草で色づきはじめた
気象庁の梅雨明け宣言を待っていたかのように始まった連日の”梅雨空”、やっと時折晴れ間が見えるようになり、庭の花畑では待っていたかのように夏草が咲きはじめた。
写し込まれている花は写真手前から、チダケサシ(薄いピンク色)、カワラナデシコ(濃いピンク色)、オカトラノオ(白色)、キキョウ(紫色)、シモツケソウ(ピンク色)、. . . など。クガイソウやヤマユリも間もなく開花しそうだ。
2022/07/15
2022/06/30
2022/06/29
ジョウビタキの雛
2022/06/18
ツルコケモモ(Cranberry)の花
去年植えつけたツルコケモモの花が咲いた。丸い真っ赤な実には馴染みがあるが花を見たのは初めて。コケモモのようなベル型の花を想像していたがずいぶんと違う。花びらの反り返りようはカタクリの花に似ている。
アオハダにミツバチ
2022/06/17
2年目のハスカップ
初年度の去年はたった一粒の収穫だったが、枝の裏側をのぞくと今年はかなりの数の実が確認できる。まだジャムが作れるほどの量ではないが、北の大地で、遥か昔からアイヌの人々に親しまれてきたハスカップが、八ヶ岳南麓の我が家の庭でもうまく育ってくれそうなことが分かっただけども今年の大きな収穫だ。
2022/06/09
2022/05/29
カスミザクラが満開
まだ雪の残る南アルプスを背景にカスミザクラが満開。
2022/04/30
鹿害対策のシャクナゲ
2022/04/14
安曇野の墓守りサクラ
2022/03/16
2022/03/10
諏訪大社 御柱祭
2022/03/09
2022/03/08
盛況のバードフィーダー
昨夜山荘に到着した時に餌を補充したバードフィーダーに、今日一日で、アトリ、 ウソ、シジュウカラ、コガラ、ヤマガラ、ゴジュウカラ、コガラ、エナガ、カワラヒワ、シメ、ジョウビタキの11種の野鳥が訪れてくれた。ウソの姿を見たのも久しぶり。


















